※本人間ドックには宿泊およびお食事は含まれておりません。
自宅からの来院が可能な場合は、当日ご自宅からお越しください。
なお、ホテルを希望される場合は、受診者様ご自身で手配をお願いいたします。
+ オプションの追加も可能 ※追加料金有り
※一部の検査につきましては、当日結果が出ない場合がございます。
その場合、結果は後日ご来院、郵送、またはメールにてお知らせいたします。
下記ボタンより必要事項のご入力をお願いいたします。
①下記ボタンをクリックしていただくとログイン画面が表示されます。
②新規登録の方はログイン画面の下にあります新規登録からお進みください。
ご登録済みの方はログイン画面でメールアドレス、パスワードをご入力していただきログインをしてください。
※ご登録していただくことでWeb予約、Web結果参照ができます。
※ご入力確認後、当院から日時等のお電話をいたします。
※人間ドックご希望の方は予約区分選択画面で「自費での健診をご希望の方」を選択してください。
人間ドックの内容や受診前後の不安について、よくいただくご質問をまとめました。
便の中に肉眼では見えない出血が混ざっていないか調べる検査です。大腸ポリープや大腸がんの早期発見に役立ちます。
身体全体をMRIで撮影し、腫瘍や転移の有無を確認する検査です。
MRI画像をAIが解析し、脳の萎縮の程度や認知症の兆候を数値で評価する検査です。早期発見に役立ちます。
カメラ付きスコープを鼻または口から挿入し、胃の粘膜を直接観察する検査です。炎症・潰瘍・ポリープ・胃がんの確認ができます。
鎮静剤を使用できるため、眠っているような状態で受けられます。
はい、希望に応じて使用できます。ただし検査当日の車の運転はできませんのでご注意ください。
ご不安がある場合は事前にお知らせください。スタッフが配慮しながら検査を行います。
血液検査や胃の検査がある場合、前夜以降の飲食を控えていただくことがあります。
薬によって異なります。血圧薬は服用して問題ありませんが、糖尿病の薬は控えていただくことがありますので、事前にご相談ください。
揚げ物やアルコールは数値に影響することがあります。前日は控えめな食事が理想です。
前日から当日までは控えていただくようお願いします。
激しい運動は検査結果に影響することがありますので、前日は軽めにしておきましょう。
採血や胃の検査がある場合、飲食の制限が必要なことがあります。事前の案内をご確認ください。
無理せず体調が回復してからの受診をお願いします。日程変更も可能ですのでご連絡ください。
多くの検査は可能ですが、尿・便検査は影響を受ける場合があります。可能であれば別日をお願いします。
検査内容にもよりますが、通常は数日〜2週間ほどで結果をご案内します。郵送または来院での説明となる場合があります。
必要最小限の量で行っていますので、医師が必要性を判断し、適切な範囲で検査を行っています。
LDLは「悪玉」、HDLは「善玉」コレステロールです。バランスが崩れると動脈硬化のリスクが高まります。
長期的に血糖が高い状態が続くと糖尿病の合併症や心血管疾患のリスクが高まります。
揚げ物・甘い飲み物・飲酒を控えることで改善しやすいです。軽い運動を続けることも効果的です。
塩分やたんぱく質のとりすぎに注意し、水分をこまめにとることが大切です。
基本的なチェックであればAを選ばれることが多いです。より詳しく調べたい方や持病がある方はBを選ばれることが多いです。
胃カメラや大腸カメラ、腫瘍マーカー、全身MRIなどは、がんの有無を確認する目的で行われる検査です。
脳ドックや大腸検査、生活習慣病関連の検査を追加すると予防に役立ちます。
物忘れが気になる方はもちろん、健康管理として40代以降の方にも選ばれることが多い検査です。
一般的には50歳から推奨されています。家族に大腸がんの方がいる場合は早めの検査が安心です。